日を浴びながら

なんでも日光を十分な量浴びると、セロトニン神経が活性化されて、
精神的な安定や強さが養われ、落ち着くことが出来るのだそうです。
この冬は私の住んでいる地域では日照量が少なく、
本っ気で鬱になりそうだったので、
昨日は久しぶりの晴れの中、家にいる休日でも1日にどのくらい、
日光を浴びられるかやってみました。
散歩、洗濯物干し、机上の作業を窓際でするとか^^
良かったのは、歯磨きをベランダですることです。
ベランダは氷点下何度やら、ピリピリと寒いですが、
陽射しを正面から受けていると、陽射しの当たっている所が
ポカポカと温まってきます。
清冽な空気の中、日を浴びつつぼーっと歯磨きするのは、
意外にも至福の時間でした。
私は歯磨きを丁寧にするので、15分以上は日光浴していたでしょうか。
素晴らしい癒しタイムだなっと思い、
会社のお昼休みにもぜひやろう~!と思いました。
日光浴と言っても、やたら大量に浴びると、
白内障や日焼けが心配なのですが、
こんな風に、晴れた日に気持ち良い程度に太陽を浴びるようにしていれば、
心身の健康にすごく良さそうです。
おすすめです。

ひざ上の脱毛は放置しがち?

ひざ下に比べるとひざ上のムダ毛はボトムで隠れるのでお手入れしなくていいわ、という女性が多いと思われます。
ひざ下のムダ毛処理は多くの女性が行っていますが、ひざ上は放置している人が多く、それでは不自然な感じがしませんか。
 
その一方、ミニスカートやホットパンツですらりとした脚を出したおしゃれを楽しみたいですね。
また水着のように脚を出すファッションの場合はやはりひざ上もきれいな方がいいに決まっています。
たとえタイツやストッキングで隠れてしまうといっても、女性のたしなみとしてひざ上のムダ毛のお手入れをしておきたいものです。
 
ひざ上のムダ毛はひざ下に比べて細く、産毛のような感じではありませんか。
カミソリやシェーバーなどで簡単に自己処理できますが、すぐに生えてきてチクチクしたり、ところどころポツポツと赤みが残ったりします。
また目に見えない傷が肌につきやすく、そのまま続けていると毛穴が目立ったり黒ずみを感じたりします。
乾燥もしやすくなりますので、自分でムダ毛のお手入れをしたあとにはローションなどでしっかりと保湿した方が良いでしょう。
 
もっとよいのは脱毛エステサロンで脱毛してもらうことです。
脱毛エステならばきれいですべすべなお肌が手に入ります。
もちろん丈の短いボトムも自信を持ってはきこなせます。
水着も堂々と着こなせますね。
 
脱毛エステでのお手入れはその人の肌質や毛の生え方に合わせて無理のない方法・スケジュールで行います。
よりきれいな仕上がりで脱毛を希望しているならだんぜん脱毛エステサロンでの施術がお勧めです。

ワキ脱毛をして良かった点とは

私がワキ脱毛をして、一番良かったと感じていることと言えば、ノースリーブの洋服を着たり夏場に半袖の制服を着る際にも慌てなくなったことです。
今までならノースリーブの服を着る際には前日や当日の朝に入念な処理が必要で、脱毛器や毛抜きと獲得を繰り広げることが多かったです。
しかし、ワキを脱毛している今ではあまり無駄毛が生えてこないということもあり、特にワキのムダ毛の存在を気にしたり、ノースリーブや半袖の服を着る直前にあわてなくても済むようになりました。
私はミュゼプラチナムという脱毛サロンで脇脱毛してもらっていますが、価格の割には通い放題で非常に効果がある脱毛をしてもらえて驚きました。
ミュゼには二か月半に一度ほど通っているのですが、一年程度通うだけで産毛程度の目立たない毛しか生えてこなくなりました。
髪よりも太くて濃いムダ毛がワサワサ生えていたワキが非常に綺麗になり、自己処理にかかる時間や手間を大幅に減らすことが出来たので、ワキ脱毛をして本当に正解でした。うなじ 脱毛

楽しい雪遊び

大雪の為、大人は雪掻きに大忙し。これ以上降らないでくれと思っているところ、子供達は大喜びです。

雪のなかに飛び込んで、人の形を作って楽しんだり、雪だるまを作ったり。

そこで、こんなに無駄なほどの雪があるんだから、これは有効利用しようと思いました。

雪の山を作って、滑り台にしたのです。
これで、無駄な雪もちゃんとした子供の遊具に早変わり。

作ってあげれば、それまで以上に喜ぶ子供達。

可愛いものです。

本当に有り余った雪の量なので、除雪機が来るのをずっと待っていたけれど、それよりもこうして遊具にしてあげた方がずっといいですね。

さらに雪を積み上げ、私たち大人よりも高い雪山の滑り台の出来上がり。

ソリで滑れば、いきおいよくすべりおち、大興奮。

あまりにも楽しそうなので、私まで一緒に滑り台で楽しんでしまいました。

大人でも結構なスピードを感じる滑り台です。

ソリもいいし、米袋を敷いて滑るのも楽しいです。

子供達は後ろ向きやうつぶせなど、方法を変え、いろんな滑りかたで楽しんでいました。